最初に将来の目標を想像させ、 次に現在の自分の欠点を探させ、 現在取り組んでいること、この先努力したいことを挙げさせると その努力をいくらしたところで将来の目標には近づかず、また現在の欠点も克服できない ということが客観的に解る。