もやもやの理由を考えてみた。
あぁ、実際に細胞があるかどうかは、私にはどうでもいいんだな。
(医療的にあった方がいいとは思っている)
さんざん持ち上げて手のひらを返したマスコミにももやもやするけれど、本人の話し方が私はもうまったく受け付けないんだ。
30歳でしたっけ。
仕事をする社会人として、その話し方はないよ。
仮に理系で、対人的な仕事をした経験がないから慣れていないとしても、あれはないんじゃないかな。
年齢的に身につけていなければならないビジネスライクなスキルがないもん。
彼女に限らず、最近はそこそこの年齢であっても、たどたどしい話し方をするひとが増えていて、なんか気持ちが悪い。
プライベートなら赤ちゃん言葉だってかまわないけどさ(でも付き合いたくはない)、看板背負うときには、大人として対外的な発言をするときには、きっちりとした日本語使った方が説得力もあるし、なにより素敵だよ。
そんなこと思いながら、自分の対応スキルを上げようと思う夜。
