隣の部署で、憧れの君と話していたら部屋中の携帯がすごい音で鳴りましたが、彼はまったく反応せず相変わらずクールに話を続けたのでした。 ・・・・・なんで抱きつかなかった、自分!! 千載一遇のチャンスだったんではあるまいか。