誕生日と言っても特に何をするわけでもなく。いつものように仕事して(残業したけど)、いつもと変わらないものを食べて、そのまま寝るのです。 「門松は 冥土の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」ってのは一休禅師ですが、この歳になると言わんとすることはわからなくもない。浮かれず地に足つけて日常を生きていきます。