昨日カウンセリングの日で
大体カウンセリングでは 何を話してても行き着くのは、自分のしんどさの根っこにある母との、関係の話をするけど
カウンセラーが言った「お母さんとは家族だけど、あなたは『別の国の人』なんでしょうね。そのように生まれたんでしょうね」というのと
自分で考えた「何もしてないのに動作の重いPCみたいに、ただ生きてるだけで『ふつうにふるまう』ためのリソースを
静かに消費して疲れていると思う。」という話をしました
見るからに動いて、何らかしてる人、特に誰かのために動ける人にたいする負い目があり その最初の人物が母親だなあと想う
