id:yukee-ane
ひとりごとのことを語る

どこかで花火の音

花火ってと真っ先に伊坂幸太郎の小説を思い出す。

離れちまった友達、もどっかで花火見て思い出してるかもしんねえ
っての。

私も花火を見るたびに思い出すよ。
一生忘れない。