最近リラックスのために海外のラブコメ映画を寝る前に観ているんですが、大抵の映画が「もともと金持ちまたは貧乏だった男性が、愛する女性のために愛を選ぶが、お金も手に入って二人は幸せになりました」という「結局、世の中カネよ!」という結論になっていることになんだか釈然としない気持ちになりました。幸せとはカネなのだろうか?世の中には、二人は愛を選んだ結果、貧乏になり、にっちもさっちも行かない現実に苦しみ、孤独と病に襲われ、苦労して生きる中で平凡な日常にささやかな幸せと本物の愛を見つけました!というラブコメはないのだろうか?
映画のことを語る
【広告】
楽天市場で「映画」を検索
- 【ふるさと納税】CINEMA AMIGO ペアチケット シ…
- 神奈川県逗子市
- ¥12000
- 映画技術入門 [ 高良 和秀 ]
- 楽天ブックス
- ¥3960
- ニューレトロ 光る看板キーホルダー (映画)キー…
- ハイタイド公式ショップ HIGHTIDE
- ¥660
- ネオレアリズモ イタリアの戦後と映画 [ 岡田温司 ]
- 楽天ブックス
- ¥4950
- 南インド映画クロニクル [ 安宅 直子 ]
- 楽天ブックス
- ¥3080
- 新版 映画の構造分析 (晶文社ライブラリー) [ …
- 楽天ブックス
- ¥2420
