塔山郁の「薬も過ぎれば毒となる」読了。美人(?)薬剤師の女性が薬の知識で犯罪を暴く!と思いきや、彼女に憧れる若いホテルマンと一緒に誤った薬の用法にまつわる事件とは言えないくらいの出来事に立ち向かうストーリーでした。殺人犯に挑む薬剤師のストーリーと勝手に思った自分がいけませんでした。シリーズになっているみたいなのでこれからどうなっていくのか、いずれ読んでみたいと思います。
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