id:yukee-ane
ゆきのことを語る

冷えピタを貼って寝ながら、自分の手を見る。
この手は何をしてきたんだろうか。
 
常に自己満足の限りを尽くしてきた手なんじゃないだろうか。
 
共感はできると思うのだけど、さらに推し量ることができず、よかれと思ったことはすべて的はずれで、押し付け。
自分のバカがつくづく悲しい日。