あの先輩にとって「友達」っていうのはどういう存在だったのだろう
メールで、「電話したい駄目?」って来たので電話はできないと言ったら、「もう友達じゃない」って。
悲しいとかそういうのじゃなくって、あきれそうになった。電話は苦手なこと、何回伝えたんだろう。どうしてわかってくれないのかな。
友達がいないっていってたけど、いないんじゃなくって自分でその存在を消してしまってるような気がする。
友達は暇潰しの道具なのかな。都合のいい道具になっちゃうのかな、どうしてそんなこと簡単に言えるのかな
電話とかメールの回数も自分からはないしそういうのも先輩にとっては不愉快でたまらなかったのかもな。
反省するところもわたしはいっぱいある。
駄目ですね
