17:50の先輩の友達じゃないからっていうの、
あの後学校の先生に相談してそのまま連絡(メール)の返信はしなくていいということで金曜日に待つことにしました。
メール、電話の着信音はどちらもマナーモードなのでずっと怖かった。
誰から来た、とか電話出るの嫌とかそういうのを考えなくてよくなったのかな。
友達じゃないって言われてましたが、自分はやっぱり先輩の後輩だから対等に見る「友達」っていうのはなんか思えなかった。
それこそ、学年の壁がないといえども先輩は先輩だからため口とかでなれなれしく話すことはできませんでした。
会って2日で「友達だからね」で、電話を出ないこと、苦手なことだけで「友達じゃない」だったから、
あまりにも展開が急すぎたよね。
話すのは相手も苦手だそうで、会話が続かないのに5分以上無言になっちゃっては電話もできないし、
学校で会うなら学校で話すのがお互いいい気持で関われると思ってそれも伝えたけれど、
先輩は納得がいかなかったんだな。
個人的に先輩とかかわることによって結構精神的ダメージ受けたし、
呼ぶときは机叩くとか、告白したいからといって手紙を渡してこいとか…
電話も長くて、メールはいつも「何やってるの?」から始まって。「こんにちは♪」とかなら入りやすいけど、
何やってるのだとこたえなくちゃいけないからいろいろ負担でした。
自分の担任の先生でなくても相談できることも、いろいろ自分も手を尽くしたし
このことはもう一応一区切りつけようと思います。
友達じゃないって言われたことはあきれたしそんなもんかと思ってショックでしたが、
それが本当の気持ちだと思えばもういいです。しょうがない。
だからこの先輩に関しての投稿は区切りをつけて終わりにします。
