id:you_cats0712 は
自分(id:you_cats0712)のことを語る

その後、局員は数え終えてもそれでどういう組み合わせの切手が渡せるか計算がややこしくて時間がかかっているし。ようやくそのあたりで奥の作業を終えた別の局員が出てきて対応を始めたので列が進み始めた。
そしてやっと一応の計算を終えた最初の局員が「交換のお客様〜」と呼んだら、おばさん本人はその時貯金・保険の窓口で別の用事中。なんだよ!
そちらが終わって来てからも「何円が何枚と何円が何枚・・・でいいですか」と言われてさらに「うーん、1円切手をもう少し多く」とかややこしいこと言ってるし。
なんかもう、腹立ち紛れに言わせてもらえば、顔を見ても鈍そうなおばさんだったよ。プンスカ。