他人に対する接し方というものは、一つの正解パターンがあるわけではなく、 相手の反応やら、お互いの距離感を見極めながら、試行錯誤するものだと思う。 そしてこれはwebサービスを利用する上でも同じことだと思う。 他人がweb上に発信したものを「コンテンツ」として扱うのはいいとして、 発信元が生身の人間であることを決して忘れてはいけないと思う。