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雪杯×すのう!のことを語る

帰宅したら縁台の下に番猫さんがいた
日陰で風が通って涼しいのだ
嬉しい気持ちを抑えて、静かにお水を用意して、そーっと近くに置いた
逃げなかった
毎日どこにいるか、元気にしているか、通りに出るときには見て歩いているけれど、一日見かけないと心配
夜の間に縁台に水をうっておいたら、多少涼しさが残るかなぁ
午後来るなら、午前中にするか
でも乾く前に来たら、かわいそうだしなぁ