1時間ほど読書をした 加齢により、面白くても長時間読み続けられない 章ごとに大泉洋さんの扉があって、残りの写真も見たい気持ちを抑えて、読み進める楽しみにとっておこう ちょろっと外に出たいけれど、暑そうなんだなー、これが