待合室で読んでいたサライの(たぶん)最新号に俳句の特集があって、俳句にはそれほど興味を持っていなかったけどぱらぱらと見ていたら、松尾芭蕉あたりからの俳句の変遷というか流れを解説した記事の中で、加藤楸邨の「百代の過客しんがりに猫の子も」というのを読んで、なんかいいなあ、と。
自分(id:you_cats0712)のことを語る

待合室で読んでいたサライの(たぶん)最新号に俳句の特集があって、俳句にはそれほど興味を持っていなかったけどぱらぱらと見ていたら、松尾芭蕉あたりからの俳句の変遷というか流れを解説した記事の中で、加藤楸邨の「百代の過客しんがりに猫の子も」というのを読んで、なんかいいなあ、と。