id:a-cup-of-snow は
夜おやすみのことを語る

借りてきた鈍器のような本が、鈍器のように重いし、古いのでよれよれだし、黄ばんでいるし、字は小さいしで、ちょっと読んだらくたびれちゃった
まだ寝ないけれど、おやすみなさーい