子規庵には一度行ったことがあるのですが、本を読んだら改めて行こうかなぁ、生誕祭とかあるかもだし…と公式サイトを見にいきましたところ
「…皆様のご入庵料で運営している子規庵では、予算もなく、ボランティアによる
手作りの企画やイベントとなりますが、150年の今年は例年以上に努力し、
下記記念事業の他、まだまだイベントを企画してまいります。…」
「…博物館や美術館ではできない展示企画を、子規庵らしい自由な展示空間を
低予算・手作りでお楽しみいただく予定です。…」
お金はないけれど、やる気の漲るご案内が掲げられていました
「慶応三年異能ボーイズ」、気になります
