id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

今日のお散歩は一人吟行のつもりで、電子辞書も持っていったのに、結局「鳥」でも「木枯らし」でも詠めなかった
初めての場所で、鳥を見るとかしたことなかったので、内心テンパっていて、キョロキョロするので精一杯だった
バードウォッチャーのおじいさんとかスタッフさんとかに話しかけて、いろいろ聞けばよかったなぁ
句は鳥の場所に着く前と、帰りのバス停で出来たし、楽しかったけど、次回はもっと腰を据えて景色も見て、句も詠めるといいなぁ
帰りにバス停で見た、白くて小さくて、くっと曲がった羽根の先半分が灰色で、集団で飛んでいた鳥もかわいかったなぁ
あれは、なんだろうか