id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

実家のお庭を出たところで、「にゃぁぁぁん…」と微かな鳴き声が聴こえたので立ち止まったら、お隣から番猫さんが出てきた
うちにくる?おんしつにはいるの?
と心の声で語りかけつつ、しずかーに見守っていたら、温室をスルーして、ほかほかに温まった玄関のポーチもスルーして、家の裏へ消えてゆきました
うんうん
きっともっと暖かくて、もしかしたらお水やごはんやおやつのある場所があるのやもしれんね
きっとそうだそうに違いない
それに、挨拶してもらっちゃったもんね!
明日も会えるかなぁ、番猫さん