id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

真田丸
サスケの突然のブラック開花とか、内記の大人気ない振る舞いとかは、もしかしたらストレスなのかしら
信繁は慣れたというけれど、やはりああいう暮らしの出来る人々ではないのかしら
昌幸パパが戦国武将以外になれなかったみたいに、あの人々は戦場で生きる人々なのかなぁ
それが燠火なら、わかる気がする
大阪の陣も、義でも恩でもなく、そこが自分の生きる場所だというなら、そうかーって思うなぁ
今回のお兄さんの台詞の「自分には(内政)が性に合っている」は、じゃあ、信繁にはどんな生き方が?っていうことなのかなぁ
きりちゃんの「そんなの私の好きな信繁じゃない!」は、決断を促す台詞なのか
だとしたら、うーん…、どんななんかのぅ