id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

「本当に良い時代」14,15,16話
・いろいろいろいろある中で、情と道徳だけが頼りのトラブルだらけの家で、合理的に問題解決に取り組むと「冷たい」って言われるドンソク、本当に気の毒。一方、現実逃避と逆恨みに甘えで成り立っている家で、働いて、さらに復讐もしようとしているヘウォン、本当に気の毒。
・自分はこのうちの子じゃないって言っているドンヒより、ドンソクの方がよほど場所がないよなぁ。ドンオクとおじいちゃんしか大切にしてくれないし。
・そんな中、お母さんと小母さんのやりとりは、人生にはやむにやまれぬことがあるっていうのが生々しくて、泣けるなぁ…。ドンソクたちは、まだそこを越えてきていないからなぁ。