句会の報告
・これまで参加した句会は、あらかじめ投句したものをスタッフさんがプリントしてくださっていて、会では選句からでした
・今日は、まず用意しておいた句を短冊に書いて提出。それをシャッフルして、参加者が手分けをして五句ずつ清記用紙に書いて、それをスタッフさんが一枚の紙にまとめて人数分コピー。それから選句でした。
・人数は、これまでの句会が20名強で、今日のは15名くらい。
・一人一人が選んだ句を読み上げる時には名乗りませんでした。点数つけたのも初めてでした(特撰2点、佳作1点)。で、その後、点数の高いものから選者の批評感想と、作者の名乗りと説明でした。
・参加者どうしでのやりとりは、これまでの句会と同じかんじ(少し大人しめ)、先生も気軽に感想をおっしゃるのも同じ、季重なりなどの注意や、添削も最小限で、擬人化じゃなくて写生で考えてみたらどう?など、サジェスチョンっていうかんじなのも同じ
・会場がお洒落カルチャー意識高いエッジなピーポーが集いそうなかんじのところで、おばちゃま気後れしちゃった!椅子が木だったこともあって、おしりと腰が痛いのよ、今
以上です
雪杯×すのう!のことを語る
