id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

つづく
「暗殺」ここから、結構ネタバレ感想
ただ、ものすごくよくできていて面白いがために、号泣とかしている暇はありませんでした
いくつか要素を書き出すと…、あ、ネタバレしますよネタバレしますよ

イ・ジョンジェ:主に歴史の重さ、歪められた、踏み外した人生担当、泣けるとしたら、この人で泣く
ジヒョン×ジョンウ:切なさ担当、ロマンスだけではなく、翻弄された人生的にも
オダルス×ジョンウ:バディもの担当、かっこいいかっこいい泣ける(あ、ここでも泣ける)かっこいい
その他いつもの重厚な面々さま:すばらしい
日本人役の皆様:ここでこそ、日本人俳優を使ってほしかったけれど、この監督さんは無理矢理な日本語をキャストに話させるのがお好きなのか、韓国の俳優さんでした
ここで日本語が流暢だと、ジョンウの日本語の怪しさとかで話が破綻しちゃうからしかたがないけれどね
でもなぁ、イップマンとかセデックバレとかで、日本人俳優出ているじゃない
使ってほしかったな