id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

人形供養の件
箱詰めして発送しました
ここ、と決めたのは価格と「毎月一度、風のない穏やかな日を選んで執り行います」っていう、もったいぶらず、親しみやすい文言でした
ところで

妹子「供養に失敗したら、どうなるのかな?」
馬子「えぇ?」
妹子「祟ったりとか?」
馬子「今現在祟っていないんだから、祟らないんじゃないかなぁ」
妹子「そっか!エクソシストみたいになるかと思った」
馬子「うーん、そうなるよりは、帰ってきちゃうんじゃないかな」
妹子「そうかー、帰ってきちゃう…」

とっても怖くなったので、二人は考えるのをやめました