id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

そもそも書こうと思っていたことを書きます

「モヒカン故郷へ帰る」のこと
私としては、あと10分、20分長くなっても、島の人のなんでもない日常とか、風景とか、あと弟のエピソード、エピソードというほど何かなくてもいいので、弟のいるシーンにあってほしかった
上映時間の長さではなくて、この監督さんだったらこういうのがあると、具体的に何っていうことではないけれど待っていたものがなかったので、今はあれ…?ってなっている
ただ、本編にはどこにも無駄がなくって、どのシーンも過不足なくよくて、俳優さんたちもみんなよくって、これ以上何を求めるというのだ?と言われると、お話の内容からいっても本当に何もないのだけど、これ以上のものは
明日になったら、またちょっと気持ちが変わってくるだろうなぁ
うん、でも、とてもよかったです