id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

つづき

「一揆の法と秩序」を読んで、真田丸の中に出てきたかんじがあるのは
・梅のお兄ちゃんは今は土侍で、ゆくゆく侍(主家に仕える専業侍)になるのかなっていう専業家臣の発生とか?
・信濃の国衆という本来は個別のまとまりが、合議制で信濃を自治するという「一揆」思想でまとまろうとする、その内側への力が真田家を大名に持ち上げていくのかな?

他にも何かこうふわっと目の前に現れたものがあったのだけど、忘れた…