id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

起きたら、枕元に茶色い大きな猫がいて、せっせとお布団を揉んでいたかと思ったら、私に見つかっているのに気がついて、「あ!」みたいな顔をしてふわんと消える夢を見ました
妹子の男の子の猫、久しぶり、かわいかったぁ