暖かくなって、王様がお布団に乗らなくなって、日中もソファにいるより押し入れや出窓にいるので寂しい
王様も多少はそう思っているのか、夜中から明け方にぐずるように小さな声で遠くで鳴いたりするので、起きて行って、あとをついて歩いて撫でて、またあとをついて歩いて撫でるとかしているので、眠いのです
雪杯×すのう!のことを語る

暖かくなって、王様がお布団に乗らなくなって、日中もソファにいるより押し入れや出窓にいるので寂しい
王様も多少はそう思っているのか、夜中から明け方にぐずるように小さな声で遠くで鳴いたりするので、起きて行って、あとをついて歩いて撫でて、またあとをついて歩いて撫でるとかしているので、眠いのです