「マリーゴールドホテルで会いましょう」は、とてもよかった、とても
でも、あの人たちの自由が羨ましいなぁという気持ちで、若干へこむなぁ
もちろん、様々な要因で追いつめられた挙げ句の大ジャンプなのではあるけれど、そこに「英国の偏見」という踏み板があるのではないかとも思わないではいられないけれど(あの若い支配人がどこまで意味がわかっているのかわからないけれども、ずばっと「追憶の世代」って言ってたもんなぁ)、それでも踏み切った勇気と、それを可能にした人生を羨ましく思うなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
