携帯をのぞき込んでいる時に、画面が暗くなると、自分の顔が映りますよね。
これまでも、相当の恐怖を味わってまいりましたが、今日はですね、今までジップアップした襟に頬肉が乗っていても、まぁ、たぷって乗っていたわけなのですが、今日はですね、たぷ“っ”という跳ね返るような躍動感がなかった。いえ、以前からなかった。ただ、今日はっきり見てしまっただけ。こう、たぷぅ…ん…と乗っていて、たわんだ皮膚の毛穴がたわむがままにびよーんとなっていて、そこへこうほうれい線までもが合流し、流水紋っていうんでしょうかねぇ…。
ねぇ。
雪杯×すのう!のことを語る
