今日も母のお友達が実家に来てくださって、お話をうかがったり、ビデオを観たり
学生時代からのお友達は同い年なのは当然だけど、職場でお世話になった方も大体似た年齢なのと、やはり類は友を呼ぶものなのか、どこかしら表情とか雰囲気が似ている
母を、しっかり差+、上品さ+、「ほっほっほ」− にしたかんじ
こうやって訪ねていただけると嬉しいけれど、しばらくしたらそれもなくなるのかなぁと思うと悲しい
「あら!猫ちゃんの写真、猫飼っていらしたの?知らなかった!」って驚いていらしたけど、知らなかった母を発見して帰られたのだなぁと思うと、それはまた嬉しい
雪杯×すのう!のことを語る
