id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

実家を片付けたら、ある程度のものを引き取ってくることになるので、うちにそのスペースを確保しなければいけない
ないわけじゃないんだけど、納戸に詰め込むのではなくて、きちんとした形で預かりたい
となると、今、主人のものを保管してある場所を多少空けなくてはいけない
これまでもちょこちょこ減らしてはきたんだけど、これも機会だと思って、また少し片付けた
主人の鞄のいくつかを運んでいたら、家を持って出たときには感じなかったのに、階段を下りている間にどんどん持ち手が冷たくなって、ああ、やっぱり死んでいるんだもんなぁと思った
ただ寒いからなんだけどね
このものに生命を感じたり、それが失われたと感じたりするのは、なんなんだろうなぁ
アミニズムというやつなのでしょうか
けれども、とても胸が痛んだので、今日はもうおしまいにしようっと!