頭に浮かんだ時には正しい言葉なのに、意識して文字にしようとすると忘れていて、思い出そうとしても出てこない
その周辺の微妙に違う言葉ばかり浮かんで来る
昨日は「煩悶」と「懊悩」はどう違うのかなーというので、うーんとなっていました
煩悶はじたばた、乾いたかんじで、懊悩はじめっと抱え込んだかんじに思うけれど
あと、裏目裏目が出てこなくて、後手後手ではないし、結局悪手悪手と書いたけれど、本当は違うし
降伏も出てこなくて、「軍門に下る」っぽい何かを思い出そうとしても、投降とか屈服とか、結局征服って書こうとして変換間違えたし
雪杯×すのう!のことを語る
