「下町ロケット」、原作は読んでいたけど、ドラマで観て、初めてフィルターがあんなに小さいと知って、驚きました
人間関係とか、感情のぶつかりとか、裁判でのやり取りは読めばわかるけど、一番重要な技術の部分は、何がどうしてそうなったかは読むことが出来ても、そのものをイメージはできなかった
でも、あんなに大きなロケットを飛ばすのに、部品ってあんなに小さいんだ!とか、その小さなものにすごい技術が詰まってるんだなぁとか、今さらはっとしました
特にフィルターは「フィルターっていったらフィルターだよね」くらいにしか思っていなかったので、この展開のこのポイントであの小さなフィルターってところがよかったのかぁ、ごめんなさい、全然気がつかなくって…っていう気持ちになりました
そういうわけなので「火星の人」の映画も観なきゃいけないの
雪杯×すのう!のことを語る
