id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

健診の待ち時間に病院の廊下にいたら、やうやうと非現実感、というよりも、自分の非実在感が満ちてきて、なんだか懐かしいかんじがした
昔はよくこういう気持ちになって、なんだか妙な気分で周囲を眺めたりしていたものだった
消しゴムにだってなれたのに、今はさすがに消しゴムにはなりきれない