id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

あのグルーヴィなやつのラスト自体が思い出せなくて、記憶を辿っていたら、ようやく今、実にしっかりした探偵ものだったのではないかと感じ、余韻を味わっています
記憶がねつ造されている恐れはあり