id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

羽生さんがプーさん抱えて歩いているだけで別次元の人類を超越した者みたいに見えて、ああ、これってあの小説の“炎”なんじゃぁあるまいか、と思ったりしています
もはや、怖いんです