クイックガレージに行くバス停では、母が降りてきてびっくりしたのです
昨年末からずっと具合が悪くなる一方だったのが、ここ最近少し調子が良さそうと思ってはいたけれど
一人で外出どころか、二人でだって迎えのタクシーまでの道程もよぼよぼしていたのに
Macは直るは、母は歩くは、なんなのでしょう
夢を見ているのかしら
まさか、蛸薬師の護摩がきいたとか?
いや、Macのことは祈願していないし
昨日切った髪があまりにもお猿だから?
幸福の均衡をはかるために?
とにかく、帰ったらMacを起動させてみよう
ここがゾーンなのかもしれない
