id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』は想像していて覚悟していたのとは少し違っていて、観終わったときに達成感、ものすごく密な時間を共に過ごしたかのような心地よい疲労で、この後『マッドマックス』を観るのだということを忘れるくらいでした。
で、『マッドマックス』は雷音上映で楽しかったー。なんどか、全身で「びくっ!」ってしてしまいました。スタッフさんもコスプレのまま普通に案内をしていておかしかった。途中で、トム・ハーディさんっておちょぼ口なんだなって気づいてからは、頭の半分くらいがおちょぼ口に占められてしまいました。