id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

仕事前にちょこっと家事をしたいのに、ごまふくがお膝をおりない
そのうち、遠くから王様が「まぅんまぅん」と鳴きはじめ
王様はさぁ、夜に一緒に寝にくれば一時間でも二時間でももちもちできるのになぁ
家事もするしと決意して、ごまふくをソファに移して、王様に誘導されるがままに寝室でブラシをかけて、双方の顔を立てたところでゴミ出しの準備終了
やれやれ