id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

明け方、枕の右に王様が眠ってくれて、左にはごまふくがすっくと立って見下ろしてくれて、時々そーっと肉球パンチをくれたりして、幸せだったのだけど、間もなくごまふくが王様に喧嘩を売って、至福の時間は終了
その後、王様がまたねこ(超密着形態)してくれて、やはり幸せだったのに、ごまふくが襲いかかって終了
それ以上惰眠を貪っても仕方がないので、早めに起きたので、夜間の睡眠不足に加えて眠たくてたまりません