世の中の進化についていはいけないけれども、もうしばらくすれば新しいものへの興味関心も自然と薄らぎ、「わからないよー!」という葛藤もなくなるやもしれん。
絵手紙とか、土いじりとか、そういうのが好きになるやもしれん。
時々、お休みの日に映画とか舞台とかを劇場に観に行けば、DVDとか配信のなんちゃらとかで追いかけなくても、おなかいっぱいになるやもしれん。
けれども社会保障だのなんだのっていうのが、みんな、なんとかシステムみたいなものになっていたらどうしよう。
ああ、やっぱり人の助けが必要かも。なんとかして、人に好かれるおばあちゃんになれるように今から努力しないと間に合わないよ…。
雪杯×すのう!のことを語る
