id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

うーん…うーん…
いただいた情報と、映画の内容と、想像でまとめると
・増えたいエイリアンがいる
・狩りたいプレデターがいる
・もっと強いヤツを狩りたいプレデターが、エイリアンをプレデター化する
・それを狩り場に放とうと輸送中にプレデリアンが暴動、地球に不時着
・プレデター、地球に(べつに地球のためではない)。もとより死を恐れず、船は破壊、退路を断ち、単独でプレデリアンを殲滅する覚悟

でも…
・地球の人に迷惑をかけたくなくてプレデリアンを殲滅にきたとは到底思えない戦いぶりを見るに、プレデリアンは本来存在してはいけないものなのか?プレデター社会的に。
・プレデターの銃を入手はしたものの、人間用ではないということは、次回作は「量産したプレデターの銃のテストのために、だまくらかされてプレデリアンの巣窟の惑星に送られるアメリカ軍人たち」の映画だったのでは?
・で、最終的には十分データを取れたところで、たった一人生存者がいるにも関わらず、惑星がまるごと破壊されて終わるんだったのでは?

って思ったら、これでシリーズ終了なのか!
つまり…「空爆最強」