id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

帰宅して、王様が寝転がっている畳んだお布団に頭を乗せて寝ていたら、何回も王様におっぽで撫でられたり、おしりを乗せられたりして幸せでした。ちょっとすっきりだけど、やっぱり疲れた。お風呂に入っちゃってダラーっとしたいのだけど、おやつを買いに行きたい気持ちもあり、けれどもおなかはいっぱいだったり。