id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

昨夜はにしこりくんの試合がないとわかり、早々に寝てしまいました。
夜中に頭痛で目が覚めたり、怖い夢を見たりして起きるたびに猫と遊んだりして、充実の一夜でした。ごまふくが肉球たむっに加えて、指を甘噛みしてはむにーっと口を押し付ける遊びも開発したので、起きると「たむっ、はむっ、むにー」にお付き合い。その合間に「もし、今玄関に放火されたら、猫をどうして守ろうか」とか「70過ぎて身寄りもなく、生活に苦労していたら、猫をどうして守ろうか」とか考えては、また寝ておりました。
火災に限らず、怯えて恐慌を来した猫を捕獲するのは難しいんだよねぇ。何か考えなきゃなぁ。