id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

母
私が顔を出すと「待ってたのよ!ゴミ!ゴミ、見ましょうよ!」
やはりルンバを二階へ連れて行っていた。コードを持ち上げたり、座布団をどかしたり、甲斐甲斐しく世話を焼き、ずっと見守っていたらしい。「主役はルンバだからね!」すっかり主従関係ができあがっている。
ゴミは量は1階ほどではなかったけれど、中身に若干の違いがあり、それをあーではないかこーではないかと分析するなどして楽しみました。