玄関で靴の匂いを嗅いでいる王様を見つけた工事の方
「かわいいですねぇ」「実家にいるんです、猫」とのこと
褒められて気をよくした王様がずんずん近づくと
工「大きいですね」
私「あっ…なっななっ…はちキロあるんです」
巨体を揺らし足元まで来た王様に手の匂いを嗅がせ、足元にすりすりするのを撫でてくれました
本当に猫が好きらしく、ちょっと王様とすれ違うたびに、さりげなくおなかを一もしゃしたり、頭をすっと撫でたりしていました
雪杯×すのう!のことを語る

玄関で靴の匂いを嗅いでいる王様を見つけた工事の方
「かわいいですねぇ」「実家にいるんです、猫」とのこと
褒められて気をよくした王様がずんずん近づくと
工「大きいですね」
私「あっ…なっななっ…はちキロあるんです」
巨体を揺らし足元まで来た王様に手の匂いを嗅がせ、足元にすりすりするのを撫でてくれました
本当に猫が好きらしく、ちょっと王様とすれ違うたびに、さりげなくおなかを一もしゃしたり、頭をすっと撫でたりしていました