id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

長いので尻込みしていた「タワーリング・インフェルノ」を切れ切れに観ていたところ、消防隊の到着で一気に緊迫感が。目が離せなくなっているけれど、64があるし、煙が出たところで止めるべきだった。煩悶。