id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

「これはいらないよね?」ということを諄々と訴えたのに、頑として聞き入れていただけなかったものを「やっぱりいらない。」って返してきた母の額に見えた“てへ”の二文字は空目ではないと信じる。